UPCOMING INFO

  • ジャケ04

    配信開始でございます。

    Sun-Moon ENTジェネラルマネージャー堂本でございます。 ここ数日は、午前中からかなり東京は温度が上がってますね。 お身体を壊されてませんか? 私は、少し壊しました。 そし

    Continue Reading...
  • 36675007_2104519309790869_8908194155419664384_n

    長らくお待たせしました。

    皆様、如何お過ごしでしょうか?気温も安定せずお身体など壊されてないでしょうか?私は、大丈夫です。Sun-Moon ENT ジェネラルマネージャー 堂本でございます。 今夜は、告知をさせて頂きます。 去

    Continue Reading...
  • 57427406_2299281576981307_9067645997399670784_n

    what’s goodie!!!!!!!!!!!

    最近、毎日機嫌が良いDepriveです。ただ、相方のSHARKからは、あたりが強いから「機嫌悪くない?」と言われる始末。人に、そう見られること自体がよくない傾向にあるので気をつけないとですね。反省です。さて、毎日暑いです

    Continue Reading...
Deprive

Deprive

日本国籍を持ちながらも、シカゴをRepresent(代表)するラッパー Deprive。 彼がなぜ、異国の土地を代表し、シカゴの看板を背負うアーティストなのか。

17歳から現在35歳(2015年9月)に至る18年間、全ての時間をシカゴに捧げ、全てのlifeをシカゴで過ごす。 この断固なる決意はすべて、彼の従える仲間、迎える兄弟たちのRespectからだった。

Depriveは幼少のころから転勤族で日本の各地を転々としていた。高校に入りダンスをはじめ、同時にラップもするようになる。

その頃Depriveの心にあったのは「やり直したい」というものだった。転勤を繰り返すなかで幼馴染や地元がない。そしてなにより居場所がないように感じていたからだ。

Depriveは16歳で英語も何も話せない状態であったが、自分の居場所をつくるため突然、日本から渡米した。

ただ、それだけの理由だった。高校に行っていたが、そんなことは関係なかった。 また、詩に必ずあるphixion(フィクション)にDepriveは、疑問を持ち続けていた。

渡米後はサンフランシスコに在住し、地元の学校にも通うようになり英語ができないなりにも生活は順調にスタートしはじめたが、Depriveは突然学校を辞めてしまう。

PA01049150
bnr_02
p-bouzu
u-big
bnr_05
banner
bnr_06
bnr_08
venvenvideo
SugerMusicStudio