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  • Unknown

    Deprive 頑張ってます

    最近、やたらと気温の変化で腹をよくくだしているDepriveです。 えぇ〜先日撮影がありました。 場所は、麻布十番の一等地。 実は、ただ今とある医院のHPから医院の外観などプロデュースさせて

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  • TOMO3421のコピー

    Deprive は かなり寒がりです

    どうもです。全く暖かくなる気配がない最近の気温。 24時間フル稼働で暖房をつけているDepriveです。 世の中は省エネと流行ってますが僕は、そういった部分とは無関係に行きてます。なので、毎月の電気代

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  • TOMO2947

    上機嫌な Deprive!!!!!

    皆さん、お久しぶりです。最近、かなり機嫌が良いDepriveです。 さて、全くブログを本人が書いてないと言われるので今夜はサクッと自ら書きます。 何を書こうか考えてたのですが。 この時期とい

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Deprive

Deprive

日本国籍を持ちながらも、シカゴをRepresent(代表)するラッパー Deprive。 彼がなぜ、異国の土地を代表し、シカゴの看板を背負うアーティストなのか。

17歳から現在35歳(2015年9月)に至る18年間、全ての時間をシカゴに捧げ、全てのlifeをシカゴで過ごす。 この断固なる決意はすべて、彼の従える仲間、迎える兄弟たちのRespectからだった。

Depriveは幼少のころから転勤族で日本の各地を転々としていた。高校に入りダンスをはじめ、同時にラップもするようになる。

その頃Depriveの心にあったのは「やり直したい」というものだった。転勤を繰り返すなかで幼馴染や地元がない。そしてなにより居場所がないように感じていたからだ。

Depriveは16歳で英語も何も話せない状態であったが、自分の居場所をつくるため突然、日本から渡米した。

ただ、それだけの理由だった。高校に行っていたが、そんなことは関係なかった。 また、詩に必ずあるphixion(フィクション)にDepriveは、疑問を持ち続けていた。

渡米後はサンフランシスコに在住し、地元の学校にも通うようになり英語ができないなりにも生活は順調にスタートしはじめたが、Depriveは突然学校を辞めてしまう。

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